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FF14 新ジョブ バスティオンの武器や実装日などの最新情報

FF14 新ジョブ バスティオンの武器や実装日などの最新情報 FF

FF14のパッチ8.0で追加される新ジョブのバスティオンについて、どんなタンクなのか、いつから遊べるのか、いろいろと気になりますよね。私も発表を見たときは、両腕に装備する魔甲という武器のカッコよさにテンションが上がりました。この記事では、メインタンクとしての役割や、開始レベルと解放場所などの条件、そしてエヴォルヴモード専用といった仕様まで、現時点で公式から発表されている情報を分かりやすくまとめました。

まだ未公開のスキル回しやアクションに関する考察も交えつつ、実装日に向けて知っておきたいポイントをお届けします。

この記事のポイント

  • バスティオンの実装時期とパッチ情報
  • 魔甲を使った戦闘スタイルとロールの役割
  • エヴォルヴモード専用となる操作体系の概要
  • 既存タンクとの違いや背景設定に関する考察

FF14新ジョブのバスティオンの最新情報

FF14新ジョブのバスティオンの最新情報

ついに発表された新ジョブについて、基本的なスペックやいつから遊べるようになるのかといった基礎知識からチェックしていきましょう。どんなふうにゲームへ追加されるのか、ここ、気になりますよね。

パッチ8.0の実装日について

FF14新ジョブのバスティオン

新しく追加されるタンクジョブですが、パッチ8.0『白銀のワンダラー』の発売時期にあわせて実装される予定です。現在アナウンスされている情報だと、2027年1月のリリースが予定されていますよ。

ただ、具体的な発売日やアーリーアクセスの日程などはまだ公式から発表されていません。新しい拡張パッケージが始まると同時に一気にレベリングを進めたい方も多いと思うので、今後のプロデューサーレターライブ(PLL)などでの追加発表が待ち遠しいですね。

実装スケジュールの目安
・パッチ8.0『白銀のワンダラー』で追加
・時期は2027年1月予定
・詳細な日時は今後の公式発表待ち

もちろん、開発の進捗によってスケジュールが前後する可能性もあるかも。詳しい日程は、必ず公式サイトの最新ニュースをチェックするようにしてくださいね。

専用武器である魔甲の特徴

このジョブが扱う武器は「魔甲(まこう)」と呼ばれる、大盾にそっくりな特殊武装です。両腕に装備するゴツいガンシールドのような見た目で、めちゃくちゃロマンがありますよ。

一番のポイントは、近接攻撃と遠隔攻撃の双方に対応できるという点かなと思います。魔甲そのものに変形機構が備わっていて、敵を直接殴るだけでなく、射撃を行うこともできるんです。

ただ、プレイヤーが任意のタイミングで自由にモードを切り替えられるのか、それともコンボの中で自動的に変形するのかなど、詳しい操作感はまだ未発表です。遠くからでもしっかり火力が維持できるのかどうかも含めて、実際に動かせる日が楽しみですよね。

メインタンクとしての役割

公式の発表では、ロールはタンクの中でも「メインタンク(MT)」に分類されると明言されています。敵の痛い攻撃を正面からガッツリ受け止める、パーティの要ですね。

さらに面白いのが、味方へ防御や回復効果を与える支援能力を持っているところです。自分だけでなくパーティメンバーを守る手段があるのは、タンクとしてかなり心強いですよね。

味方支援の仕組み
具体的な仕様や、どのように発動させるのかといった詳細はまだ明かされていません。今後の情報公開で、相方のサブタンク(ST)やヒーラーさんをどうやって守るのか、具体的な立ち回りが判明していくはずです。

メインタンクとしての高い自衛力を持ちつつ、味方をサポートできる新しいプレイフィールになりそうかなと思います。

開始レベルと解放場所の条件

新しくジョブを解放した時の開始レベルは90に設定されています。パッチ8.0のレベルキャップが110になる予定なので、最新のストーリーに追いつくためには少しレベル上げが必要になりますね。

ジョブクエストの開始場所は、海の都リムサ・ロミンサです。解放クエストのNPCがどこに配置されるのか、どんな前提条件(他の戦闘ジョブのレベル指定など)があるのかはまだ秘密のままです。

パッチが来たらすぐにリムサ・ロミンサへ飛べるように、事前にお気に入り登録などを済ませておくとスムーズかもしれませんよ。

エヴォルヴモード専用の操作

パッチ8.0からの大きな変更点として、バトルシステムに「エヴォルヴモード」という新しい操作体系が導入されます。実はこのジョブ、従来の「リボーンモード」には対応しておらず、最初からエヴォルヴモード専用として設計されているんです。

エヴォルヴモードは、対象との距離や、ターゲットが味方か敵かによって、アクションの効果が変化するシステムです。

専用モードと聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、直感的に操作できるように調整されるはずなので、意外とすんなり馴染めるんじゃないかなと思います。

FF14新ジョブのバスティオンの性能と考察

FF14新ジョブのバスティオンの性能と考察

ここからは、実戦での性能面や、世界観的な裏設定など、一歩踏み込んだ内容について考察していきたいと思います。既存のジョブとどう違うのか、ワクワクしますよね。

スキルやアクションの詳細

現時点では、具体的なスキルの名前や威力、リキャストタイム、専用のジョブゲージがどんなデザインになるかなどは未公開です。コンボのルートや無敵技の仕様なんかも、まだお預け状態ですね。

プレイヤーの間では、公開された映像から「ジャストガードからのカウンター技があるのでは?」と予想する声もありますが、公式発表はまだありません。

スキル回しについても、今後のメディアツアーなどで情報が解禁され次第、どんどん研究が進んでいくはずですよ。

ナイトとの違いや性能比較

「盾を使うメインタンク」と聞くと、やっぱりナイトを連想しますよね。でも、この二つはコンセプトがはっきりと分かれています。

比較ポイント ナイト 今回の新タンク
武器 片手剣と盾 両腕に装備する魔甲
戦闘スタイル 魔法と剣技の組み合わせ 変形武装による近接と遠隔の攻撃

ナイトが王道の騎士だとしたら、こちらはメカニカルなギミックを駆使する重装甲ファイターといった感じです。操作感も全く別物になると思うので、ナイトメインの方でも新鮮な気持ちで遊べるはずですよ。

装備共有の仕様と既存装備

タンクなので、左側の防具や右側のアクセサリー類は既存のタンクジョブ(ナイト、戦士、暗黒騎士、ガンブレイカー)と共有になる可能性が高いと予想されています。あらかじめレベル90〜100のタンク装備を残しておくと、着替えがスムーズになるかも。

ただし、装備カテゴリーの共有仕様について公式に確定したわけではないので、今の段階で無理に装備を集めすぎる必要はないかなと思います。今後のパッチノートをしっかりチェックしたいですね。

ちなみに、ナイトのレベル3リミットブレイクに「ラストバスティオン」という大技がありますが、名前が同じなだけで新ジョブとの関連性は今のところ不明です。

リットアティンや元ネタの考察

両腕にデカい盾を装備している姿を見て、「新生編で戦った帝国軍のリットアティンに似てる!」と思った方も多いはず。プロデューサーの吉田さんが、新ジョブのヒントとしてリットアティンを描いたTシャツを着ていたこともあって、かなり話題になりましたよね。

しかし、公式の設定(ロア)では、北洋の「エルスレント島」を支配する一族が発展させた古武術だと説明されています。つまり、設定上はガレマールの技術が由来ではないんです。

エルスレント島はゼーヴォルフ族のルーツとも言える場所で、そこから海を渡ってきた人々がリムサ・ロミンサを建国したという歴史があります。ジョブクエストがリムサで始まるのも、こうした背景上の関連が考えられます。ストーリーもかなり重厚なものになりそうでワクワクしますね。

FF14新ジョブのバスティオンの総まとめ

ここまで、新しく追加されるタンクジョブについて、現在判明している情報と今後の考察を整理してきました。

両腕の魔甲を変形させながら戦うスタイルは間違いなくカッコいいですし、味方を支援する能力はタンクの新しい面白さを引き出してくれそうです。エヴォルヴモード専用ということで、今後のFF14のバトルを象徴するようなジョブになるんじゃないかなと思います。

まだ未公開の詳しい戦闘仕様や正式なリリース日などは、パッチ8.0の発売が近づくにつれて徐々に明らかになっていくはずです。新しい情報が発表されたら、またどんどん深掘りしていきたいですね。

正確な情報は公式サイトをご確認ください。
パッチ実装時期や仕様は開発状況によって変更される場合があります。最終的なご判断や最新の仕様については、FF14公式サイト(The Lodestone)や公式放送をチェックしてくださいね。

新しい拡張パッケージに向けて、今のうちに既存のタンクで立ち回りの練習をしておくのもおすすめですよ。それでは、良いエオルゼアライフを!

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