エルデンリングの序盤って、正直どの武器を選べばいいのか迷いますよね。私も最初は、拾った武器をなんとなく強化していたんですが、途中で火力不足になったり、ボスに全然勝てなかったりして、かなり遠回りしました。
エルデンリング序盤の武器選びで大事なのは、単純な攻撃力だけではありません。おすすめ武器の入手方法、必要ステータス、出血や戦技の使いやすさ、喪色の鍛石で強化しやすいかどうかまで見ると、序盤攻略の安定感がかなり変わります。
この記事では、エルデンリング序盤武器で検索している人が知りたいであろう、最強候補の武器、初心者でも扱いやすい武器、ビルド別の選び方、そして序盤から強化する流れまでまとめていきます。難しい専門用語はできるだけ避けつつ、実際に攻略で使いやすい目線で整理していきますね。
- エルデンリング序盤でおすすめの武器がわかる
- 猟犬の長牙や打刀、レドゥビアの入手方法がわかる
- 筋力、技量、神秘、知力ビルド別の選び方がわかる
- 喪色の鍛石を使った序盤強化の考え方がわかる
エルデンリング序盤武器の選び方
まずは、序盤武器を選ぶときの基準から整理します。エルデンリングは自由度が高いぶん、最初から強い武器を取りに行くこともできます。ただし、強いと評判の武器でも、自分のステータスや戦い方に合っていないと扱いにくいことがあります。
エルデンリング序盤武器は攻撃力だけで選ばない
エルデンリング序盤武器を選ぶとき、最初に見たくなるのは攻撃力だと思います。もちろん攻撃力は大事です。ただ、序盤はレベルも低く、スタミナや生命力にも余裕がないので、振りの速さ、隙の少なさ、必要能力値、状態異常、戦技の使いやすさまで見たほうが失敗しにくいです。
たとえば、大剣や大曲剣は一撃が重くて気持ちいいですが、攻撃後の隙も大きめです。一方で、打刀やレドゥビアのような武器は手数で攻めやすく、出血による追加ダメージも狙えます。初心者の場合は、単純な火力よりも、安全に攻撃を当てて離脱できるかを重視したほうが攻略しやすいですね。
序盤武器選びのポイント
- 必要ステータスが高すぎない
- 戦技が使いやすい
- 出血などの状態異常が狙える
- 序盤から強化素材を集めやすい
- 最後まで使える伸びしろがある
また、序盤で武器を強化しすぎると、あとから別の武器に乗り換えたくなったときに素材不足になりがちです。なので、最初にメイン武器を1本決めて、そこに素材を集中させるのがかなり大事かなと思います。
エルデンリング序盤おすすめ武器は強化しやすさも重要
エルデンリング序盤おすすめ武器を考えるときは、武器そのものの性能だけでなく、強化しやすいかどうかも見ておきたいです。特に、猟犬の長牙やレドゥビアのようなユニーク武器は、喪色の鍛石で強化できます。
喪色の鍛石で強化する武器は、強化段階ごとに必要な素材が基本的に1個ずつなので、通常武器よりも序盤の強化計画を立てやすいです。リエーニエ西部の城館への道にいる鍛冶師イジーからは、喪色の鍛石の低ランクを購入できるため、到達できれば一気に武器の火力を伸ばしやすくなります。
もちろん、通常武器が弱いわけではありません。打刀やクレイモアのような通常武器は、戦灰を付け替えられる自由度があります。ただ、序盤で素材が限られているうちは、喪色武器を1本育てるほうが手軽に火力を出しやすいと感じます。
序盤で迷ったら、まずは喪色武器を1本メインにして、通常武器はサブ候補として試すくらいの温度感で進めると楽です。
エルデンリング序盤の最強候補になるおすすめ武器
ここからは、序盤から入手しやすく、攻略で使いやすい武器を紹介します。どれも強みが違うので、最強武器を1本だけ決めるというより、自分のプレイスタイルに合う武器を選ぶのが大事です。
エルデンリング序盤武器の最強候補は猟犬の長牙
エルデンリング序盤武器の最強候補として、まず名前が挙がりやすいのが猟犬の長牙です。リムグレイブの主なき猟犬の封牢で、猟犬騎士ダリウィルを倒すと入手できます。
この武器の強いところは、基礎攻撃力が高く、出血も狙えて、専用戦技の猟犬の剣技がかなり扱いやすいところです。攻撃しながら後ろに下がる動きができるので、ボスに張り付きすぎて被弾することを減らしやすいんですよね。
必要能力値はやや高めですが、序盤から少しレベルを上げれば十分に扱えます。特に技量寄りのキャラや、近接でしっかり火力を出したい人にはかなり向いています。
猟犬の長牙が向いている人
- 序盤から最後まで使える武器が欲しい人
- 一撃の火力と出血を両方狙いたい人
- 戦技で安全に立ち回りたい人
- 大剣系の重みがある攻撃が好きな人
ただし、入手にはボス戦が必要です。ダリウィルは動きが速く、最初はかなり強く感じるかもしれません。無理に真正面から殴り合うより、相手の攻撃後の隙を見て1〜2発だけ入れる、という落ち着いた戦い方が大事です。
エルデンリング序盤武器で初心者におすすめしやすい打刀
初心者におすすめしやすいエルデンリング序盤武器として、打刀もかなり優秀です。武士で始めた場合は初期装備として持っていますし、別の素性でもリムグレイブの死に触れた地下墓で入手できます。
打刀の魅力は、扱いやすい攻撃モーションと出血効果です。リーチもそこそこあり、攻撃の出も極端に遅くないので、初めて刀系を使う人でもなじみやすいと思います。
また、通常武器なので戦灰を付け替えられるのもポイントです。居合を活かしてもいいですし、血派生や鋭利派生など、育成方針に合わせて調整できるのが強みですね。
武士スタートなら、無理に序盤で武器を乗り換えなくても、打刀をしっかり強化するだけでかなり戦えます。
個人的には、エルデンリングに慣れていない人ほど、打刀のようにクセが少ない武器から始めるのがいいかなと思います。派手さは猟犬の長牙に負けるかもしれませんが、安定感はかなり高いです。
エルデンリング序盤武器で出血を狙うならレドゥビア
エルデンリング序盤武器で出血をガンガン狙いたいなら、レドゥビアが候補になります。リムグレイブの川沿いで侵入してくる血の指ネリウスを倒すと入手できる短剣です。
レドゥビアは短剣なのでリーチは短いですが、出血の蓄積が強く、戦技で血の刃を飛ばせるのがかなり便利です。近づきすぎると怖い相手にも、少し距離を取りながら出血を狙えるのがいいですね。
特に神秘ステータスを伸ばしていくビルドでは、序盤から強みを感じやすい武器です。ボスの最大HPが高いほど、出血による割合ダメージのありがたさが出てきます。
注意点
レドゥビアは強いですが、短剣なので通常攻撃のリーチは短めです。安全に戦いたい場合は、戦技を使う距離感や、回避後に攻撃するタイミングを意識したほうが安定します。
また、出血が効きにくい敵もいます。どんな敵にも万能というより、出血が刺さる相手に強い武器として考えると使いやすいです。
エルデンリング序盤武器で知力ビルドなら結晶剣も候補
知力を伸ばして魔術も使いたい人なら、エルデンリング序盤武器として結晶剣も候補に入ります。リエーニエ方面まで行く必要はありますが、戦闘を避けながら取りに行けるルートもあるため、序盤から魔法剣士っぽく遊びたい人には合います。
結晶剣は物理と魔力の複合ダメージを持っているため、物理だけでは通りにくい相手にもダメージを出しやすいのが魅力です。戦技の回転斬りも、複数の敵に囲まれたときに使いやすいですね。
ただ、知力を要求する武器なので、脳筋や純技量で進めたい人にはあまり向きません。魔術も使いながら近接もしたい、という人向けの武器かなと思います。
ビルド別に見るエルデンリング序盤武器のおすすめ
ここでは、ステータスの方向性ごとにおすすめ武器を整理します。エルデンリングはレベルの振り直しができるようになるまで少し時間がかかるので、序盤からどのステータスを伸ばすかをざっくり決めておくと楽です。
エルデンリング序盤武器で筋力ビルドに合う選び方
筋力ビルドで進めたい場合は、重めの武器で一撃のダメージと体勢崩しを狙うのが気持ちいいです。序盤ならクレイモアや大型武器を候補にしつつ、扱いやすさまで考えるなら猟犬の長牙も十分に選択肢になります。
筋力武器は攻撃の隙が大きくなりやすいので、初心者の場合は欲張って連続攻撃しすぎないことが大切です。ジャンプ攻撃や溜め攻撃で体勢崩しを狙い、ダウンしたところに致命を入れる流れを覚えると、かなり戦いやすくなります。
また、筋力は両手持ちにすると実質的に補正がかかるため、必要筋力に少し足りない武器でも両手持ちで扱える場合があります。これは序盤ではかなり大事な仕様ですね。
エルデンリング序盤武器で技量ビルドに合う選び方
技量ビルドなら、打刀や猟犬の長牙が使いやすいです。どちらも序盤から入手しやすく、出血も狙えるため、攻略での安定感があります。
技量武器のよさは、手数を出しやすく、ボスの隙に差し込みやすいところです。エルデンリングは敵の攻撃が激しいので、重い一撃よりも、短い隙に確実に攻撃できる武器のほうが合う人も多いと思います。
特に打刀は、戦灰の自由度が高く、序盤から中盤まで育てながら使いやすいです。猟犬の長牙はユニーク武器なので戦灰の付け替えはできませんが、専用戦技が強いので、それだけで十分な価値があります。
エルデンリング序盤武器で神秘ビルドに合う選び方
神秘ビルドなら、レドゥビアを軸に考えるとわかりやすいです。神秘は出血などの状態異常と相性がよく、序盤からボスのHPを割合で削れるのが強みです。
ただし、神秘ビルドは装備や戦灰がそろってくるほど本領を発揮する印象があります。序盤はレドゥビアを使いながら、生命力や持久力にもある程度振って、倒されにくさを確保したほうが遊びやすいです。
出血武器は強いですが、出血が効かない相手には火力が落ちることもあります。そのため、サブ武器として物理火力を出せる武器を用意しておくと安心です。
エルデンリング序盤武器で知力ビルドに合う選び方
知力ビルドでは、魔術だけに頼るか、近接武器も使うかで選び方が変わります。魔術中心なら杖を強化したいところですが、近接もしたいなら結晶剣のような魔力複合武器が候補になります。
知力武器のいいところは、物理だけではなく魔力ダメージも入ることです。相手によってはダメージの通りがよく、近接と魔術を切り替えながら戦えるので、道中攻略もわりと快適です。
一方で、序盤はFPや青聖杯瓶の数に余裕がありません。戦技や魔術を連発しすぎると息切れしやすいので、通常攻撃でも戦える武器を持っておくと安定します。
エルデンリング序盤武器の入手方法と強化ルート
おすすめ武器がわかっても、どこで手に入るのか、どう強化すればいいのかがわからないと実戦に投入しにくいですよね。ここでは、序盤で特に意識したい入手方法と強化の流れをまとめます。
エルデンリング序盤武器の入手方法はボスなし武器から確認する
最初に確認したいのは、ボスを倒さずに取れる武器です。エルデンリングは序盤から難しい敵も多いので、まだ操作に慣れていないうちは、戦闘なしで取れる武器を優先するのもかなりアリです。
たとえば、打刀は死に触れた地下墓で入手できますし、クレイモアはモーン城で入手できます。どちらも序盤から使いやすい武器で、通常武器なので戦灰の付け替えもできます。
ボスを倒して手に入れる武器は強力ですが、最初から無理をすると心が折れやすいです。まずは安全に取れる武器を確保し、その武器を少し強化してから強敵に挑む流れがいいかなと思います。
エルデンリング序盤武器の猟犬の長牙はダリウィル撃破で入手
猟犬の長牙は、主なき猟犬の封牢で猟犬騎士ダリウィルを倒すと入手できます。序盤にしては強めのボスですが、倒す価値はかなり高いです。
ダリウィル戦では、相手の連続攻撃を最後まで避けてから反撃するのが基本です。攻撃を1回避けただけで反撃すると、次の斬撃に引っかかることがあります。慣れないうちは、攻撃チャンスを少なめに見積もるくらいでちょうどいいです。
どうしても勝てない場合は、先に生命力を少し上げたり、別の武器を強化したりしてから挑み直すのがおすすめです。エルデンリングは逃げてもいいゲームなので、詰まったらいったん別ルートを探索するくらいで大丈夫です。
エルデンリング序盤武器の強化は喪色の鍛石を優先する
序盤の武器強化で迷ったら、喪色の鍛石を使うユニーク武器を優先すると楽です。猟犬の長牙やレドゥビアのような武器は、強化段階ごとに必要な素材数が少ないため、序盤から火力を伸ばしやすいです。
リエーニエ西部の城館への道にいる鍛冶師イジーからは、喪色の鍛石の低ランクを購入できます。ここまで到達できれば、序盤武器を一気に強化しやすくなります。
| 強化方針 | 向いている武器 | メリット |
|---|---|---|
| 喪色の鍛石で強化 | 猟犬の長牙、レドゥビアなど | 素材数が少なく、序盤から火力を伸ばしやすい |
| 通常の鍛石で強化 | 打刀、クレイモアなど | 戦灰や派生で自分好みに調整しやすい |
ただし、強化素材は無限に手に入る段階までは貴重です。あれもこれも強化するより、まずはメイン武器を1本決めるのがおすすめです。
エルデンリング序盤武器と喪色の鍛石で攻略を楽にする
エルデンリング序盤武器と喪色の鍛石を組み合わせると、攻略の難易度はかなり変わります。レベルを少し上げるより、武器の強化段階を上げたほうが火力の伸びを感じやすい場面も多いです。
特に猟犬の長牙のような喪色武器を早めに強化できると、リムグレイブやリエーニエのボス戦がかなり楽になります。ボスの攻撃を長時間避け続ける必要が減るので、結果的に被弾のリスクも下がります。
注意点
攻略情報はアップデートやDLC環境によって変わることがあります。武器性能や入手ルートの正確な情報は、プレイ中のバージョンや公式情報、最新の攻略情報もあわせて確認してください。
エルデンリング序盤武器で失敗しないための注意点
強い武器を取っても、ステータスや強化方針を間違えると本来の強さを出しにくいです。ここでは、序盤でありがちな失敗を避けるためのポイントをまとめます。
エルデンリング序盤武器は必要ステータスを必ず確認する
武器には必要能力値があります。筋力、技量、知力、信仰、神秘などの数値が足りていないと、武器本来の性能を発揮できません。
序盤でよくあるのが、強いと聞いた武器を取ったものの、必要ステータスが足りずに火力が出ないパターンです。特に猟犬の長牙や結晶剣のように、複数のステータスを要求する武器は、装備前に確認しておきたいですね。
また、筋力に関しては両手持ちで条件を満たせる場合があります。片手で持てないから使えない、とすぐ判断せず、両手持ちも試してみるといいです。
エルデンリング序盤武器のおすすめを全部強化しない
おすすめ武器を調べると、いろいろな武器が出てきます。猟犬の長牙も強い、打刀も強い、レドゥビアも強いとなると、全部試したくなるんですよね。
ただ、序盤で全部を強化しようとすると、素材もルーンも足りなくなります。結果として、どの武器も中途半端になってしまい、ボス戦で火力不足を感じやすくなります。
なので、まずはメイン武器を1本、サブ武器を1本くらいに絞るのがおすすめです。メイン武器はボス用、サブ武器は道中や相性の悪い敵用、という感じで役割を分けると使いやすいです。
エルデンリング序盤武器の最強ランキングだけを信じすぎない
最強ランキングは参考になりますが、自分に合うかどうかは別問題です。たとえば、猟犬の長牙はかなり強いですが、大きめの武器が苦手な人には振りの重さが気になるかもしれません。逆に、打刀のような軽めの武器のほうが、回避中心の立ち回りには合うこともあります。
エルデンリングは、プレイヤーの操作感との相性がとても大事なゲームです。ランキング上位の武器を使ってしっくりこない場合は、無理に使い続けなくても大丈夫です。
最強武器は人によって変わります。火力、使いやすさ、見た目、戦技の好みまで含めて、自分が楽しく使える武器を選ぶのが一番です。
エルデンリング序盤武器に関するよくある疑問
最後に、エルデンリング序盤武器を探している人が気になりやすい疑問をまとめます。武器選びで迷っている人は、ここだけでもチェックしてみてください。
エルデンリング序盤武器はどれを最初に取るべき?
迷ったら、まずは打刀か猟犬の長牙を候補にするといいと思います。武士スタートなら打刀をそのまま強化してOKです。別の素性で始めた場合も、死に触れた地下墓で打刀を取りに行く価値はあります。
少しボス戦を頑張れるなら、猟犬の長牙はかなりおすすめです。入手後に喪色の鍛石で強化していくと、序盤から高い火力を出しやすくなります。
出血特化や神秘ビルドに興味があるなら、レドゥビアもいいですね。短剣なので慣れは必要ですが、戦技の使いやすさと出血性能はかなり魅力です。
エルデンリング序盤武器は最後まで使える?
武器によりますが、猟犬の長牙や打刀は最後まで使う人も多い武器です。エルデンリングは、序盤武器だから終盤で必ず弱くなるというより、強化やビルドとの相性がかなり重要です。
しっかり強化して、ステータスも武器に合うように伸ばせば、序盤で手に入る武器でも長く使えます。むしろ、序盤から使い慣れた武器のほうが、ボス戦で操作ミスが減ることもあります。
ただし、敵によっては属性や状態異常の相性があります。1本だけにこだわりすぎず、サブ武器も用意しておくと安心です。
エルデンリング序盤武器のまとめ
エルデンリング序盤武器で迷ったら、まずは自分の戦い方に合う武器を選ぶのが大切です。火力重視なら猟犬の長牙、扱いやすさ重視なら打刀、出血や神秘ビルドに興味があるならレドゥビア、魔法剣士っぽく遊びたいなら結晶剣が候補になります。
序盤攻略を楽にしたいなら、武器の入手だけでなく、強化ルートまでセットで考えるのがおすすめです。特に喪色の鍛石で強化できる武器は、素材管理がしやすく、早い段階で火力を伸ばしやすいです。
最強と呼ばれる武器はたしかにありますが、最終的には自分が使いやすいかどうかが一番大事です。エルデンリングは試行錯誤も楽しいゲームなので、気になる武器を試しながら、自分に合う一本を見つけてみてください。
本記事の数値や入手情報は、一般的な攻略情報をもとにした目安です。アップデートやプレイ環境によって内容が変わる可能性があります。正確な情報は公式サイトをご確認ください。また、最終的な判断は専門家にご相談ください。
公式サイトリンク
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